おしり汗 すそわきが クリーム

おしり汗、【 警報発令中 】 ご注意ください!!

 

わきの下、下半身の汗、その犯人は?

 

 

 

 

 

顔はもちろん手のひらにワキ、
そのワキにはみなさん敏感に反応していらっしゃいますが.........。

 

下半身の汗、この下半身の汗ほど気持ち悪いものはありませんよね!

 

こちらではその下半身のおしり汗対策

 

をご案内しています。

 

かといって制汗デオドラントというワキの対策はメディアでも扱ってくれますが
お尻、下半身の汗はマイノリティー!

 

見向きもされませんし、ひとさまに相談できるものでもありませんからね。

 

 

 

われわれヒトは やっぱ動物の一種ですから、個体にはそれぞれニオイがあります、あって当たり前なのです
日本は島国ですから四方を海に囲まれています。

 

外部との接触が長く途絶えた歴史があります。

 

 

だからほとんどの人が、そのニオイについても私たち日本人のことしか知りません!

 

 

海外に行くといろんな嗅いだことないニオイに遭遇します
その土地に住む人のニオイも日本人のそれとは大きく違います
これも 食ってるもんが違いますから至極当たり前のことですよね。

 

 

 

我々もモンゴロイドという有色人種ですが、コーカサイト
ネグロイド
の人たちのヒトのニオイは私たちにとっては強烈にニオイを感じてしまいます。

 

 

穀物野菜主体での食生活を送ってきた大和民族はニオイはあるものの
コーカサイトネグロイドの人たちのニオイに比べると淡白で無臭に近いと思います。

 

 

 

同時にヒトの嗅覚というものは、環境にすぐに順応します、「慣れます」。

 

 

 

これから日本は蒸し暑い梅雨の時期を迎えます
うっとうしい、うざい、ジメジメした季節の到来です。

 

 

ただでさえ蒸し暑い この東アジア独特の気候は欧米人にとっては
すんごい 息苦しさ さえ覚えると聞いたことがあります。

 

 

汗をかくのは生きてゆく中で体温調整という
欠かすことのできない機能の一つであることはご存じのとおりです。

 

 

 

汗をかく、汗っかきの人もいれば、あんまり汗をかくことのない人もいますよね
汗にはエクリン腺とアポクリン腺から出る汗があります。

 

 

普段の私たちがかく汗は無色無臭
アポクリン腺は腋窩・えきか(わきの下のこと)や外陰部に分布し
思春期になると第二次性徴の性ホルモンの影響で分泌が多くなります。

 

 

そのアポクリン腺が大きくて、その数も多く、そして分泌量が多いと、「におう」ことになるでしょう。

 

おしり汗、すそワキガというものはこのアポクリン腺から出る汗が犯人のようです。

 

 

 

 

おしり汗、あそこのニオイ!気が気じゃありません。

 

 

 

 

しかし考えてみれば、あの窮屈な うっそうとしたショーツの中という閉鎖空間での
これからの季節、汗をかかないほうがおかしいはずです。

 

 

汗は体温をキープするために皮膚表面の熱を奪ってくれるという大切な身体の体温調節機能なわけですからね。

 

 

しかしこれが人に不快な思いさせてないか?ニオッてないか!
それは 「大和なでしこ」 なら気にならないはずはないですよね。

 

「私の座った後の椅子が私のおしり汗で濡れていないか?!」そう思うともう 気が気じゃありません

 

 

薬用ヒップデオドラントクリーム【HIPLIP】

 

 

 

自律神経と(おしり)汗の関係

 

 

汗は日ごろの食生活やストレスによっても大きく影響を受けやすいともいわれています。

 

交感神経と副交感神経から成る自律神経もバランスが重要ですし、季節の変わり目もこの自律神経が調子を壊してしまいがち。

 

 

 自律神経は交感神経と副交感神経が交互に切り替わることで全身の様々な働きをコントロールしています。

 

     春だけではなく、これからの季節は台風も迷走を繰り返し、台風までもが長寿になって気圧の変動を繰り返します。

 

     フェーン現象で体温を超える気温は熱中症を呼び込み、死亡例さえ珍しくありません!

 

気圧が下がると空気中の酸素が薄くなるので身体は活動に適さないと判断し、副交感神経優位の休息モードに入ります。

 

 

 

このあまりにも急激な気圧の変動により、自律神経の調整が追いつかず交感神経と副交感神経のバランスが崩れ
カラダの様々な不調が起こりやすくなるということです。汗を出す、発汗のメカニズムにも影響を及ぼしてきます。

 

 

 

汗が人前で出ると恥ずかしい思いをしたこともあるのではないでしょうか?

 

 

 

女性の更年期障害と下半身の汗

 

 

女性の、といいましたがこれは男性にもその症状は現れるはずです。

 

 

 女性には40代を境に 更年期障害というものがあります。

 

  ホルモンバランスの乱れも自律神経に大きな影響を与えてしまいます。

 

 

 

 

ホルモン分泌は加齢とともに男女を問わず減少してゆくものですからね。

 

 

汗、についていえば女性の40代からのエストロゲンの減少に伴う更年期症状には汗がいきなり吹き出すように出る
火照り、恥ずかしくなるくらい大量に吹き出すのです。

 

 

それが下半身だけに現れるケースもあるようです
体内のホルモンバランスの不均衡(アンバランス)がもたらす汗への影響でしょう。

 

女性ホルモンの変化は体温調節も狂わせてしまうのですね。

 

 

 

40代になってくると女性の体も大きな節目を迎えます。
自律神経がバランスを崩すと顔から、ワキから、お尻やアンダーヘア周辺から汗が吹き出します。

 

 

 

デリケートゾーンから漂うワキガのようななんとも言えない.....。 すそワキガを疑っていいかも!?

 

 

 

アソコがにおう!?、キツイ」、

あなたは彼にそんな言葉を言われないでしょうが
そんなことを人づてにでも耳にしたことはないでしょうか? 

 

 

すそわきがとは
ワキではなく、思春期以降において
性器や乳輪周辺からもワキガのようなニオイが認められる場合をこう呼びます。

 

 

 

あまり聞きなれない言葉ですが、

 

想像してみてください、ワキガのニオイが、すそ周辺から漂うのです。
(すそとは、衣服の下部のふち、現代で言えば つまりスカートやズボンの脚が出る部分。)

 

怖いです、自分では自分のニオイには鈍感です(嗅覚はすぐに慣れてしまいます)。

 

 

 

毎日自分自身と接しているからわからなくなっているのです。
それは他人からしたら、「 kusai!?」と感じてしまうもの。
人は他人のニオイには敏感です

 

 

日本人は古来の食生活から肉食を主食とする国々の人たちより
野菜、穀物中心の食生活ですからカラダから発するニオイも比較的に「ない」といってもいいくらいです。

 

 

 

同時に我々日本人以外の大陸の国籍を持つ人々のニオイには日本人は敏感に反応します、至極当然のことだと思います。

 

カラダのニオイは誰でもあります。
赤ちゃんの時は赤ちゃんのニオイがありますよね!
年を重ねると思春期の汗、「男脂臭」(だんししゅう)なんて言い方もされるようになりました。

 

 

 

中高年になると「加齢臭」、なんて嫌われますが、生きてる限り動物はニオイを発し続けます。
だって生きてるんだもん!?

 

 

 

制汗&殺菌成分配合 薬用デオドラントクリーム

 

 

「汗が出にくくなったような気がします。」

 

 

 

夏は当たり前ですが、冬になても手足は冷たいのにお尻には汗をかくのです。
皮膚科で処方された塗り薬もダメでした。気になったらトイレに行き汗を拭いていました。

 

お尻に汗をかく女性がいるのだろうか?恥ずかしくて誰にも聞けません。

 

夜寝る前と朝、2回使ってみました。
下着に張り付かないのでビックリ!下着のサラサラ感は気持ちいいものでした。
10日目あたりから汗が出にくくなったような気がします。

 

                                                                          宮崎県YKさま46歳


 

 

 

 

薬用ヒップデオドラントクリーム【HIPLIP】
4431

 

さらっと”すべすべ”ケアプログラム

・長時間イスに座っていると汗でべた付く
・アンダーヘアが蒸れると、ムズムズしだして我慢できない!?
・彼にひざ枕をせがまれても、「ムリ!」
・お尻汗でショーツが くい込む

 

日本製
無添加
医薬部外品
90日間返金保証

通常価格  24時間 定期限定50%オフ
¥7960+送料 発汗抑制 ¥3980

 

 

90日間返金保証は、ヒップ・リップを1本 使い切ってもOK!

 

効果を実感できなかったら初回代金全額返金 だからお試し感覚で。

 

 

 

 

 

 

 

彼に思いっきり ひざまくら できるヨロコビ!?

 

 

ホーム RSS購読